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世界史学習者には嬉しいラインナップ
タカラヅカネタがどばーっと押し寄せています。
年末からお正月の雪組DC(ドラマシティー)公演は、
観たいけども試験一発目本番を控えているので困難でしょうね・・・

でも、世界史を学習している者なら、
この人物の名前は覚えていますよね!?
聞いたことありますよね!?
 
雪組

◆梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ公演:2008年12月13日(土)~12月25日(木)
◆東京特別公演(赤坂ACTシアター)2009年1月6日(火)~1月13日(火)

ミュージカル
『カラマーゾフの兄弟』
原作/ドストエフスキー
脚本・演出/齋藤吉正
亀山郁夫訳 光文社古典新訳文庫「カラマーゾフの兄弟1~5」を参照

ロシアの文豪ドストエフスキーの最高傑作「カラマーゾフの兄弟」を舞台化。男女の愛憎、親子、兄弟のあり方など、人間の本質をテーマとするこの小説は、現代社会が抱える問題にも通じ、最近では新訳が大きな話題となっています。宝塚歌劇では、人間の様々な奥深い側面を描き出したドラマティックなミュージカル作品としてご覧頂きます。音楽は、映画『ゲド戦記』、舞台『ガラスの仮面』等で活躍し、宝塚歌劇では、2007年星組公演『エル・アルコン―鷹―』を手がけた寺嶋民哉氏が担当します。

■主な出演者・・・(雪組)水 夏希、白羽 ゆり

 
タカラヅカは世界史学習者の意欲をかりたててくれるのがお上手なり。
少なくとも、ヅカ公演のおかげで世界史覚えた!!興味湧いた!!
っていうのをリストアップしてみようと思います。

●花組:愛と死のアラビア
●星組:スカーレット・ピンパーネル
●星組:赤と黒(スタンダール)
●星組:アンナ・カレーニナ(トルストイ)

2008年で4公演も!!(ってか、星組さんばっかじゃん・・・)
日本史分野かは分かりませんが、
宙組の「黎明の風」だって歴史分野だと思えばそうなる。
あとは、エリザベートにベルばらだってそうですよね。
しかも、来年の花組公演「太王四神記」だって世界史バッチリ☆
・・・世界史学習者でヨカッタ!!!

タカラヅカの影響なのかどうかは分かりませんが、
近所の本屋ではこのような文学史の本がずらっと並んでいます。
世界史学習者としては、やっぱり全部読んでみたいというものです。

『タカラヅカスペシャル2008~La Festa!~』
構成・演出/三木章雄、中村 暁、石田昌也

日本物から洋物まで、世界各地を舞台とした幅広いジャンルの名曲の数々で構成し、各組スターの競演で宝塚歌劇の魅力をお見せするバラエティに富んだショー。フィナーレは華やかなクリスマスソングメドレーを繰り広げます。

■主な出演者
(専科)松本悠里、轟悠 他
(花組)真飛 聖 他
(月組)瀬奈じゅん 他
(雪組)未定
(星組)安蘭けい 他

※その他詳細につきましては決定次第、ご案内いたします。


ほーう。
これは情報だけ確認して私の中ではおしまいです。
観にいけませんのでね。
雪組さんは・・・未定か。
そうだよね、メインホールはこれやってて、
DCで雪組さんですもん。
梅芸の建物がどーなってるかは分からないんですけども、
同じ建物内ですもんね・・・?
でも、大変だろうけども出演されたらいいのにな~とは思います♪

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